「ほっ」と。キャンペーン

中国で単身生活をすることになったTADAの日々の感じた事を気ままに書いてます。


by wata1150
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28

<   2011年 02月 ( 15 )   > この月の画像一覧

私のエキサイトブログが、再度ブロックされて、もうだいぶ時間が過ぎました。それでも、2年間ぐらいは我慢しなければならないかもしれないと、すこし気落ちしています。

私の知人がバングラディッシュでブログを書いており、時折その毎日の生活の様子を垣間見るのを楽しみにしていました。が、最近、例の中東での革命騒ぎが始まってから、どうも中国の情報規制にブロックされているようで、見ることが出来なくなりました。

今のところ、SO-NETのブログは大丈夫のようです。

中東の問題が連日ニュースで賑い始めてから、中国の情報規制が一段と厳しくなったようです。それでも、まだ朝日新聞や、毎日新聞のニュースなどはネットで見ることが出来るので、中東情勢だけでなく、中国情勢についても、とりあえずは情報は入ってきます。しかし、中国人とくにこの恵州の田舎に住んでいる人たちには中東関連情報はかすかに入ってきますが、中国情勢はほとんど入ってきません。

TVは香港フェニックスのチャンネルもありますが、あまり詳しくは述べられていない様子です。

このまま情報規制が厳しさを増せば、そのうちに何の国際情報も入ってこなくなるかもしれません。確かに、いま中国でネット帰省を解除してしまうことは国家壊滅にも繋がりかねませんので、情報規制は当分続けられると思います。

中国人のスタッフに聞いてみると、かなりの人は政府を信頼しており、それは、経済が向上し、生活が安定して改善向上しているため、この情報規制が厳しい状態でも許容できると言います。確かに、彼らにしてみれば以前から、日本人に比べて極端に情報が制限された状況で長い時間生活しており、それを不自由とは思っていないようです。

中国でのデモなどの情報を口頭で私から聞いても、あまり関心は持たない人が多く、少し私をがっかりさせました。まあ、そんなものかもしれませんが。

現時点でほかのブログサイトの状況はわかりませんが、もしかすると徐々に規制サイトが増えているのかもしれません。また、日本に帰国した時に、まとめて見ることにします。また、私の投稿は、今のところ規制されていないので、何とか続けていこうと思っています。
[PR]
by wata1150 | 2011-02-22 19:49

T小姐の昇格

T小姐は、2006年8月に入社した。黒龍江省にある日本語学校で一年間日本語を学び、日本語の通訳として入社したのである。

当時、当社には日本語が出来るスタッフが一名おり、会社としては、ビジネスが安定している日系客先を拡大しようとし始めているときであった。そして、日本人スタッフを募集し、入社したらその日本人の通訳として仕事をするためである。

12月に私が入社した。そして、彼女が専任通訳として私をサポートしてくれることになった。初めて彼女に紹介された時、「Tと申します。よろしくお願いします。」と挨拶をしてくれた。しかし、日本語学校で一年間日本語を学んだだけでは、とても頼りない日本語しかできない。私の話す日本語が理解できないレベルだったのである。会社の人が話す中国語を日本語にすることなぞ、もっと難しいことであった。

彼女に言わせると、彼女の人生で初めて出会った日本人が私だったと言うことであった。何とも驚くべきことである。それでも、幸いにしてもう一人いる日本語を話すスタッフが相当にサポートをしてくれた。また、私と会社のTOPとは英語でのコミュニケーションが出来た。それで、不自由ながらも、何とか彼女が私の通訳をこなすことが出来たのであった。

会社の中での業務通訳だけではなく、休日や平日の街中での買い物や食事にも付き合ってもらった。なにせ、中国語はまったく出来ない私なのであるから、彼女の助けがないと何も出来ないのである。

一年も過ぎた頃、私も会社に慣れ、会社の中を自由に歩き回り、簡単な中国語も少しは出来るようになった。彼女も日本語になれてきて、だいぶ使えるようになって来た。そこで私は思い切って彼女を日系客先担当の営業スタッフにコンバートすることにしたのである。商品知識を会得し、私以外の日本人に接し、日本語でのメールの書き方を覚えるなど、大分苦労をしていたようだが、よくがんばって少しずつできるようになって来た。

彼女はがんばり屋さんでかつ、完全主義者に近い性格であった。その日の仕事が終わらないと、帰らないのである。残業手当は付かないのであるが。それでも本当に良くがんばってくれた。電子辞書をなけなしの給料で購入し、壊れるまで使った。

彼女が入社して2年半になった時、営業主任に昇格させた。しかし、当時は世界的な不景気で、主任にはなっても、昇給は据え置きのままだった。主任昇格と前後して、以前から同居していた男性と結婚し、一年後に出産した。それでも、出産の前日まで勤務し、出産休暇後すぐに、以前と同じペースで仕事をしてくれた。出産休暇中も、毎日コンピューターでメールをチェックし、客先とのコミュニケーションを欠かさず、また会社のスタッフと連携して、少しでも客先に不便をかけないようにしていた。

出産休暇後、据え置いていた給料を少しだけアップした。誰に言われるのでもなく、会社として上げざるを得なかったのである。会社の社長以下ほとんどの幹部が臨時昇給に同意した。それから一年過ぎた今年、彼女を副経理に昇格させる話が幹部連中から持ち上がり、そしてこの2月1日に昇格した。副経理は日本の会社であれば「課長」クラス。そして給料も再度上がった。気がつけば、彼女が入社した時の給料の2.5倍ほどになっていた。

2009年をボトムにして、会社の業績は2010年に少し回復し、今年2011年にほぼ以前と同等のレベルに回復することがほぼ確実になった今、今までがんばった評価として、T小姐がT副経理になったのである。そして4名のスタッフの管理をしながら、日系客先担当営業グループのリーダーとして、また、自分自身も相当の現業業務を持ちながら、頑張って貰う事になった。

今日、彼女が、自分の昇格を皆に披露し、今後のますますの支援をお願いする意味で、業務部や一部の他部門のキースタッフを招待しての食事会を催すと言う。

今後、家庭にあっては一児の母親であり、また良き妻であると同時に、会社にあって中堅幹部として、直接業務の成果も出しながら、後輩の指導育成にも力を注ぎ、さらに上のレベルの人間に成長してほしいと心から願う。
[PR]
by wata1150 | 2011-02-19 15:37
恵州近郊の丘陵地帯にある梅園の梅が今年も開花しました。とは言っても、この写真は1月の終わり、旧正月休暇直前のものです。
e0026744_1724967.jpg


総経理に誘われて、平日の午後、たまたま当社を訪れていたお客様を案内しての梅見でした。今年は例年より気温が低く、その分例年より開花が遅れているようです。

丘陵の上のほうでは、未だ開花せず、固い蕾のままでしたが、梅園の入り口に近い低地部にある梅は白い花をつけていました。
e0026744_17254928.jpg


近頃は、日本の梅の花を見ることはなくなってしまって、比較できないのですが、この辺の梅の花はほとんどが真っ白で、やや透明感のある花をつけます。
e0026744_17285299.jpg


赤やピンクの梅の花は見たことがありません。日本であれば、白梅、紅梅というように、赤や薄い赤の梅の花もあるのですが。
[PR]
by wata1150 | 2011-02-18 17:30

元宵節

今日は旧暦の1月15日です。日本の正月であれば、あちらこちらの神社やお寺でいろいろな催しが行われます。

中国では、やはりいろいろな催しがあります。無論今日は休日ではないので、私はそんな催しも見ずに家に帰ってしまいましたが。それでも、町のあちらこちらで花火の音が聞こえてきます。また、遠くのビルの裏側に多くの打ち上げ花火が見えています。一時間くらいはやっているようです。

家庭ではゴマ団子を食べる風習があるようです。帰りがけに寄ったスーパーでは、冷凍のゴマ団子のバーゲンをやっていました。私も一袋購入し、数個食べてみようと思います。甘いゴマ餡を団子にくるんでいるので、あまり食べると血糖値が高くなるので、控えめに食べなければいけませんが。

今年はわが社にとってどんな年になるのでしょうか。昨年同様、生産業務に従事するワーカーさんが集まらないという問題が再発するのでしょうか?以前は、農村部と広東省などの沿岸地域の工業地帯では大きな収入格差があり、そのために農村部から多くの人たちが沿岸部に季節工として働きに来ており、それが中国の労働集約型産業を支えてきました。しかし、政府の方針として、この格差是正の観点から、季節工を輩出していた地域に新たな産業を次々に創出されています。そのため、わざわざ沿岸部の工業地帯まで出てきて働かなくとも、家から通って仕事が出来るようになり、また賃金も徐々に上がってきています。そういうことが沿岸部における、労働者不足を引き起こしている要因の一つです。

それでも、元宵節を過ぎると、労働者は集まり始めます。今年は、どのくらいの労働者を獲得できるのか、生産需要にこたえられるだけの人が集まってくれるのか、会社にとって、今はそれが最大の関心事です。営業的には、昨年を大幅に上回る、注文を獲得し始めており、生産がそれについていけるかどうかで、今年の経営が左右されます。何とか目標のワーカーさんが集まってほしいと思います。
[PR]
by wata1150 | 2011-02-17 21:11

いちご

先週末に引いた風邪が、まだ良くなりません。

最初は寒気がして、前進がだるくなり、次いで鼻水が出だしてしまい、これは風邪だな、時が付いた時は遅かったようです。日本から持ってきていた、風邪薬を飲み、たまたま週末で、日曜日は何もせずに薬を飲んで、寝ていました。出だしていた微熱はなくなったようですが、今度は咳が出だしました。軽い気管支炎になってしまったような感じです。

これは下手をすると2週間くらいかかるかもしれません。風邪は万病の元、気をつけてはいたのです。しかし、日本に行って零度近くの環境、東南アジアに行って20度から30度の環境、そして恵州に戻って25度くらいから10度前後への気温の急変があり、おまけに旅行疲れが残っていたのも災いしたのでしょう。

ともかくも、無理をせず、しっかりと体を休め、薬を飲んで、直したいと思います。

今日、幹部食堂のおばさんが、季節ものの苺を用意してくれました。
e0026744_1459585.jpg

まだ摘み立ての新しいもので、見るからに新鮮なものです。甘さは十分とはいえないのですが、まあまあの味です。日本では今は年中苺が食べられるようですが、中国では春先限定の季節もの。春の香りを運んで来てくれました。
[PR]
by wata1150 | 2011-02-14 14:59

3寒4温

東南アジアの旅から帰ってきたとき、香港は25度近くの気温で、汗ばむほどでした。しかしそれも数日で、昨日からは冷え込み、恵州では朝夕は10度を割り込むようになって来ました。日中でも12度~13度程度で、とても寒く感じられます。

日本では冬から春に向かう時、よく使われる「3寒4温」と言う言葉が、よく当てはまる感じです。気候的には春と秋が無く、乾季と雨季の亜熱帯性気候なのですが、四季のあるモンスーン型気候帯との境目にあるため、わずかに四季が感じられるのです。

そして、ついに風邪を引いてしまいました。熱はそれほど無いのですが、のどが痛く、くしゃみが出て、鼻水が出ます。体に力は無く、切れが悪い感じです。私は糖尿病で、長いこと薬の世話になり、自己免疫性などの抵抗力が低くなっています。そして、風邪を引くと、長引いてしまうのです。風邪を引けば、抗生物質のお世話にならないといけないのですが、もしインフルエンザだったら、タミフルとか、リレンザといった、抗ウイルス薬を使用しなければいけないかもしれません。

昨日の午後、なんとなく寒気がして、「やばい!」と思い、定時で会社を退社して、家に帰り、薬を飲んで8時頃には寝ました。おかげで今朝は比較的マシだったのですが、どうも体力が戻りませんし、鼻水も止まりません。

インフルエンザではなく、ただの風邪であることを祈り、今日は早めに帰り、風邪薬を飲んで、休みたいと思います。
[PR]
by wata1150 | 2011-02-12 15:23

春節休暇終了

春節休暇が終わり、今日からまた出勤です。

昨日夕方、日本客先を担当する営業チームの面々が我が家に集まり、鍋パーティをしました。なんとなく、中国の会社では少ない中国人同士のまとまりが出てきたような感じです。

チームリーダーのT小姐がメンバーに声をかけて、集まったようです。Tu小姐、M君、P君、そして唯一の日本人スタッフのS君が集まりました。みんなの顔にはすでに気力充実し、新年度にむけて気合が入っているようにも見えます。頼もしい限りです。

S君は一昨日夕方、帰省していた名古屋から戻ってきました。中国人スタッフは全員恵州で新年を迎えたようです。唯一、私だけが日本からシンガポール、マレーシア、インドネシアそしてタイを巡ってきて、S君に言わせると、未だ多少疲れが残っている顔をしているようです。

2011年度は年間販売計画の65%が日本客先向けです。それだけに経営に与える影響は大きく、責任も重くなって来ている事を実感しているようです。過ぎ去ってしまった一月、そして2月の注文はそれぞれ、計画を達成確実で、今後のためにも少しでも多く注文をとっておきたいところです。

私が東南アジアを中心に客先を回った結果でも、2011年度は各社とも強気の生産販売計画を立てているようで、部品供給を担当するわが社に対しても、デリバリーの確保を要請されるケースが多くありました。同行した生産担当のわが社の総経理も、活況を見せ始めている市場を実感したらしく、工場の生産従事スタッフの確保や、品質の確保などに頭をめぐらせているようでした。

昨日は旧暦1月7日、そして1月8日の今日から中国系のほとんどの会社が操業を再開します。政府の金融抑制策はますます厳しくなります。銀行の貸出金利、預金金利はそれぞれ0.25%ずつ上昇しました。インフレ抑制策の表れです。また、インフレに伴い、各社とも給料ベースを大幅にアップする傾向です。無論わが社も春節休暇以前に、2月からの給料アップを中国人に対して実施する旨の通達を出しました。決して会社が利益をしっかりと出しているわけでは有りませんが、労働者を確保するためには致し方ありません。また、原材料価格が上昇しており、わが社の製品コストに対しても、大いに影響を及ぼしています。

しかし、市場が好調であれば、何とか売り上げを伸ばし、マイナス分をカバーして、2011年度年間では利益を確保したいと思っています。

新年への思いを、スタッフ連中もそれぞれに持っているようです。みんなの力を結集し、販売計画の達成のみならず、大幅な計画オーバーを目指して頑張りたいと思います。
[PR]
by wata1150 | 2011-02-10 00:35
総経理お目当ての蘭の花がある一角に行った。

e0026744_19521656.jpg

これは、蘭の花で飾られた、アーチである。

そして、内部には蘭の花が数多く咲いていた。
e0026744_1957599.jpg


様々な色や形の蘭花。
e0026744_1954738.jpg

e0026744_19553083.jpg

e0026744_19555733.jpg

e0026744_1957364.jpg

e0026744_1958093.jpg

e0026744_19582410.jpg

e0026744_19584783.jpg

e0026744_19594353.jpg


蘭の花、シンガポールの国花である。が、世界中に蘭の花の愛好家がいて、愛され、栽培されまた新品種が開発されている。ここ、タイでも、多くの観光客が綺麗に咲く蘭の花を眺めていた。
[PR]
by wata1150 | 2011-02-09 20:02

タイ パタヤの植物公園

タイに滞在中、一日の休暇をとって、総経理と一緒にパタヤにある植物公園を訪ねた。

「Nong Nooch Tropical Botanical Garden & Resort」という公園である。要は、中国にはなかなか無い、南国の植物を観察しようということである。

総経理は、植物が好きで、自分のマンションにたくさんの鉢植えの植物を栽培したり、会社のオフィスに飾ったりしている。また、会社でハイキングに出かけたりすると、周辺の植物をせっせと観察しており、子供に解説をしたりして楽しんでいる。

彼は、特にラン(蘭)の花が好きだそうである。シンガポールの空港でもランの花壇を見つけて熱心に眺めていた。今回も見たことの無いランの花を見たいと話していた。

パタヤ(Pattaya)はバンコック(Bankok)から、車でおおよそ2時間の距離にある。タイのローカルの言葉がわからない私たちはホテルで手配してもらったリムジンでパタヤに出かけた。

この公園では、象に乗って園内を歩くアトラクションも有り、外国人観光客の人気を集めていた。
e0026744_033985.jpg


園内はよく整備され、緑がやけに綺麗に映えている。
e0026744_0345459.jpg

e0026744_0351881.jpg

e0026744_0353752.jpg

e0026744_0362050.jpg


園内で見つけた花や植物を紹介する。
e0026744_0374112.jpg


e0026744_038950.jpg

これは20m以上はあるかと思われる大木の中ほどに、小枝が伸び、そこに咲いていた花である。花はこのような形をしていた。
e0026744_0394536.jpg


e0026744_0401841.jpg


e0026744_0405679.jpg

これはゆうに30m以上はあるとてつもなく大きな樹木の、種子がぶら下がっている様子。落ちていた種子を見てみると、タバコの箱のサイズより大きい。ちょうど、日本の羽根突きの羽のような形をし、ヘリコプターのように回転しながら落ちてくる。
e0026744_0435518.jpg


e0026744_0442310.jpg

これはなんという花なのか。木の幹に蜂の巣が出来たようにへばりついている。何とも不思議な花である。

次回はいよいよお目当ての蘭花を紹介する。
[PR]
by wata1150 | 2011-02-08 22:32

中国に戻ってきました。

昨日、夜に香港経由で中国に戻ってきました。1月26日に出かけ、ほぼ11日間の旅行でした。

仙台にも2泊3日で帰りましたが、残念ながら”温泉に・・・”とはいかず、”家事手伝い”もせず、”家でゴロゴロ”していただけ。わずかに母の家に顔を出しにいったのが、わずかな救いか。

シンガポール⇒マレーシア⇒インドネシア⇒タイ⇒香港と回ったのも、総経理のお守りも兼ねていたため、気疲れが残っただけ。まあ、その分、時間的には、私が一人で回るよりは、ゆっくりした旅でしたので、体力的な問題は無かったのですが、何か会社のお金で、こんなゆったりと旅行するのが申し訳ない気持ちでした。

その分、総経理と、仕事のこと、会社のこと、プライベートのこと、将来構想など様々に意見交換、議論が出来て、良かったとは思いますが。

やはり、中国人と日本人、価値観がまったく異なります。同じものを見ても、受け止め方がまったく異なるのです。多分、それは仕方がないことなのだと思います。育った環境、仕事の経験、中国人的視野と日本人的視野、・・・。

今日から4日間、暇です。予定は何もありません。お金もあまりないので、家にいて本を読んだり、散歩をしたり、のんびり過ごしたいと思います。

ブログの更新もやりたいのですが、中国では自分のブログを見ることも出来ないので、コメントを読むことは出来ますが、返せません。コメントしてくれた方、今度中国から出たときにまとめて返事しますので、ごめんなさい。
[PR]
by wata1150 | 2011-02-06 21:23