「ほっ」と。キャンペーン

中国で単身生活をすることになったTADAの日々の感じた事を気ままに書いてます。


by wata1150
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

<   2009年 02月 ( 6 )   > この月の画像一覧

ベトナム紀行(3)

ベトナム、ハノイ市でのホテルは“オールドシティ”と呼ばれる一角の中にあり、道幅は狭く、店屋や小さなホテル、食堂などが詰まっている場所である。

ハノイでの第2夜は私とR経理だけの夕食になった。せっかく来たのだから少し贅沢に、高級ベトナム料理をと思い、地図を探したが、思うように見つからない。R経理と共に、近所を散策しながらベトナム料理の店を探そうと言うことになった。

そして、ホテルの近所を歩き回ること約30分、ベトナム料理の店はあるものの、予約で一杯だったり、客席が埋まっていたりして、なかなか思うような店に出会えない。そして、大抵、店の間口は狭く、2階や3階まで使って、その狭さをカバーしている。大概歩き疲れてきて「ここで良いか」と妥協したのがこのお店。
e0026744_15332978.jpg

まずはビール。せっかくだからとベトナムローカルビールをとリクエストしたら出てきたのがこの「ハノイビール」。
e0026744_1534691.jpg

e0026744_15344336.jpg

味は一般的で、癖は無い。アルコール度数は5.1%とやや弱め。暑い外を30分も歩いた後だけに、美味しく感じられた。

ベトナム風スープと言うことで頼んだのだが、出てきたのはふかひれスープのふかひれが無く、卵と鶏肉が入っている感じのスープ。とろみが付いており、違和感は無いが、ちょっと当て外れ。
e0026744_15353357.jpg

続いては、イカのてんぷらベトナム風。上に載っている野菜がベトナム風ということか。そして、赤いチリソースをつけて食べる。メニューを眺めてみると魚介類と鶏肉が多い。ハノイは海に近いためなのだろうか。
e0026744_15362226.jpg

続いて、焼き蕎麦ベトナム風。何のことは無い普通の中華風焼きそばに、例の野菜が載っているだけ。これもまた、当て外れ。
e0026744_1537783.jpg

野菜と肉の炒め物ベトナム風。これもまた、例の野菜が載ってベトナム風ということ。特別な味ではないが、中国でも食べられるものばかりのような気がする。例の野菜は香菜に近いもの。食べられなくは無いが、特別美味しいものでもない。
e0026744_1539279.jpg

そして、仕上げは例のオムレツパン、ソフトフランスである。
e0026744_15395438.jpg

全部で値段は、正確には忘れたが、20万ドンにちょっと欠ける程度だったか?日本円で1000円程度。二人で食べたのであるから、一人前500円とすれば、日本で考えたら安い。が、ベトナム人だったら、給料の何日分だろうか。安くは無いように思える。

明日こそは高級料理を・・・と、思いながらホテルに向かった。
[PR]
by wata1150 | 2009-02-23 15:41

ベトナム紀行(2)

客先とのミーティングが終わり、ホテルに帰る道すがら、何気なく日端を見ていて、古き寺院らしきものを見つけ、ちょっと留まって見学することにした。どんな宗教の、どんな謂れのある寺院なのかはまるで知らないし、ドライバーも英語で其処までは話すことが出来ない。しかし、すぐ見学に同意してくれたところを見ると、彼女もその寺院がそこそこのレベルの寺院であると思って入るようだった。しかし、寺院の前に降り立っても、観光客の姿は無く、学生が数人寺院の中庭を帰宅の近道にしているらしく、通り過ぎて行っただけであった。
e0026744_9145382.jpg

寺院の門は石造りで、一見するとなかなか重厚なように見える。門の上部に漢字が書かれていた。が、ぼやけてしまっていて、どう読めばよいのか分からない。しかし、漢字であることから、古い中国の影響を受けている寺院であることだけは理解できる。この門の造りは、あまり見たことの無いつくりである。ベトナム地方独特の造りなのか、インドシナの各地の影響を受けた造りなのか、またはやはり中国の影響を受けているつくりなのか。説明文はあったが、ベトナム語でまったく理解できない。屋根の先端の渦巻きや、屋根の最後部の上に見える太陽らしきものは、どういった意味を持つのであろうか。
e0026744_9153727.jpg

石造りの門から中に入ってみると、其処は広い中庭になっていた。ほぼ左右対称になっており、正面には長方形の池が配してあった。池には橋がかかっており、奥の本殿に向かうにはこの橋を通って進む。池には魚がいるわけではなく、ただ水を張っているだけであった。
e0026744_9163272.jpg

池に架かる橋を渡ると、不思議な大木が目に付いた。葉はまったく無い。幹は大きなこぶがたくさんあり、その異様さを助長する。ベトナムは亜熱帯、または熱帯であり、樹木は広葉の常緑樹が多いと思っていたので、この葉の無い樹木は不思議である。

池を渡ったところの左右に鐘楼及び鼓楼が配してあった。この大きさや高さはまったく同じで、中に釣鐘及び太鼓がぶら下がっていた。この、鐘楼、鼓楼の屋根は先端で大きくアーチ型に細く突き出しており、中国の陣などでも良く見られる形である。やはり、中国の影響を強く受けた人であることがわかる。

正面に平屋建ての本堂がある。中に入ってみると、祭壇がある。
e0026744_9171995.jpg

ほかは左右に一対の像があるだけである。この像、よく見ると、亀の上に鶴が立っている。いわゆる鶴亀である。日本では鶴亀伝説があり、また縁起物として知られるが、その起源は儒教にあったのか?などと思わざるを得ない。
e0026744_9181579.jpg

本堂かと思って入ってみたら、なんと祭壇だけ、そしてその後ろに本堂と同じ大きさの別の建物があり、其処に何個かの本尊と思しき像が並べて安置されている。
e0026744_9185318.jpg

良く見ていると、仏様ではない。学者っぽい。どうもこれは儒教、そして祭られているのは儒学者たちであると思われる。私は儒教のお寺は初めてであった。儒教にもお寺があるのか、と始めて知った次第である。

本堂の脇にある細長い建物に入ってみた。其処は茶室であった。
e0026744_9193775.jpg

茶室はきれいに整頓されており、清潔が保たれていた。いつでも客が来てお茶を飲みながら談笑できるようになっている。これもまた、中国文化の影響か。

茶室の外、本堂との間に2本の石塔が立っていた。本堂の反対側にも同じように立っている。
e0026744_9201298.jpg

この石塔は中国文化という感じではない。どのような文化がベースになっているのか。一見するとタイの仏教寺院などの外壁にあるような彫刻の感じに近いが、彫刻されている内容がぜんぜん異なっている。不思議な石塔である。

約20分ほどのちょっとした観光であったが、「ベトナムに来た」と言う感覚になり、満足してハノイ市のホテルへの帰路に着いた。
[PR]
by wata1150 | 2009-02-22 09:22

ベトナム紀行(1)

私にとってベトナムは初めての国である。20数カ国を訪問した経験があるので、初めてだからと、やたら興奮することは無いのだが、それでも楽しみにはしていた。

但し、今回のベトナム出張は時間が非常にタイトであり、観光する時間的余裕はなさそうに思えた。同行した営業のR経理と相談し、今回ではせめてベトナム料理を楽しもうと言うことで、数回ある食事をすべてベトナム料理とすることにした。

ハノイでの行動は、交通インフラが十分ではないため、タクシーを利用することにした。そしてハノイの初日に、たままあるお客さんに紹介してもらったのがこのタクシー。
e0026744_95384.jpg

ドライバーの“Yen”さんは二人の子供のお母さんで、彼女の夫と交代でタクシードライバーをしている。
e0026744_961973.jpg

Yenさんは、片言の英語を話し、最低限度のコミュニケーションは出来る。それで、3日間の移動をすべてお願いすることにした。

Yenさんに連れて行って貰い、ハノイに着いてから最初に食べたのが「PHO」というベトナム風うどん。
e0026744_97969.jpg

見ての通り、単純なスープうどんなのであるが、人に言わせると、「PHO」は店によって味は千差万別で、非常に変化に富んでいると言う。このとき私が食べたのは、「牛肉入りPHO」だった。スープの味がなんとも気持ちの良い味だった。具は牛肉か鶏肉が多いそうで、ドライバーは、鶏肉のほうが好きだと言っていた。私は、鶏肉でも良かったのだが、たまたま“鳥インフルエンザ”を連想してしまったので“鶏肉”は敬遠したのだったが。

タクシードライバーのYenさんはベトナム風チャーハン。
e0026744_975150.jpg

「PHO」のスープの味が多少する。脂くささは無い。見た目よりあっさりな感じの味。具には、卵、ソーセージ、少しの野菜など。

ところで、この店はハノイの裏通りにあった、掘っ立て小屋である。
e0026744_984683.jpg

私たちが行ったのは昼時を過ぎており、お客は私達の外は二組だけだったが、朝方やお昼時には客が順番を待つほど立て込むのだそうである。

ハノイの道路をタクシーで走っていて見かけたのが、このパン売り。
e0026744_992874.jpg

50メートルほどの間隔を置いて、何人ものおばさんがパンを売っている。このパン、レストランでも見かけた。「オムレツパン」という名前なのだが、日本では「ソフトフランスパン」とか呼ばれているもの。
e0026744_9123596.jpg

そのまま食べても美味しいが、料理のスープや卵などにつけて食べるともっと美味しい。でも、立ち売りで買ったパンは皆どうやって食べているのだろうか。そのままかじっているのだろうと想像するのだが。たしかに、ベトナムは以前フランスの植民地であった時代があり、その影響が残っていると言うことか。

次回はある寺院を紹介することにしたい。
[PR]
by wata1150 | 2009-02-21 19:05

元宵節

もう、一週間以上も前になってしまったが、2月9日は旧正月の15日、元宵節と呼ばれる。日本でも、正月の15日に正月飾りを焼く儀式があるが、元宵節はそれの中国版と考えてよいだろう。

日本でも、各地でその地方独特の呼び方をし、独特の儀式があるようだ。私の故郷の仙台では、どんと祭と呼ばれる。大崎八幡宮などでは、多くの人が集まり、正月飾りを盛大に燃やす。そして、一年間の無病息災を祈る。

恵州の元宵節も結構にぎやかなようだ。市内の中心部「濱江公園」に行ってみた。

濱江公園は市内中心部、百佳百貨の道を挟んだ反対側に位置し、反対側は濱江と呼ばれる運河に面する。
おりしも、この日は快晴で雲ひとつ無く、さわやかな夜であった。そして、15夜であるから、遠くに見える月は当然ながら満月、実に美しい。
e0026744_9284018.jpg

百佳百貨の側に入り口から公園内部に入ると、大きなゲートが作られている。ゲートの内部には電球が灯され、ゲートが真っ赤になっていて、まさに中国的である。
e0026744_9233076.jpg


ゲートを抜けると、大きな提灯アーケードがあった。
e0026744_9235826.jpg


アーケードの天井には真っ赤な提灯がいくつもぶら下がっており、いかにも“中国”を連想させる。
e0026744_9243192.jpg


川に面した広場に入ると、いくつもの提灯山車に明かりがともり、なかなかの景観である。日本であれば情緒ある、幽玄な感じの雰囲気をイメージするのだが、さすがは中国、なんとも派手な飾り付けになっている。
e0026744_925019.jpg

e0026744_9253560.jpg


いつの間にか、夜7時半、あたりは真っ暗で、公園内部だけが提灯や山車の明かりがやけに目に付き、周りをふと見渡すと、決して狭くは無い公園が人で埋まり、歩くことも出来ないほどになっていた。“さすがは中国、こんな田舎町でも人はいっぱいだなあ”などと妙に納得し、ポケットの中や携帯電話、カメラなどを盗まれないようにと気を配りながら眺めていた。

すると、8時きっかりに、川向こうのマンションの向こう側から、“ドーン!、ドーン!”という音が聞こえてきた。打ち上げ花火の開始である。
e0026744_9261967.jpg


花火は市政府の出資によるもので、民間費用ではないのだと聞いたことがあった。それだからなのか、結構大きな大輪の花火が多い。色は、やはり赤が多いような気がした。技術的なことなのか、中国の色“赤”を意識してなのか、理由は分からなかったが。

花火は40分ほど続いて終わり、そして今年の中国の旧正月は終わりを告げた。また、普段の生活に人々は戻っていくのである。
[PR]
by wata1150 | 2009-02-20 09:29

ベトナム出張

今日から、いや正確には昨日からベトナムに出張している。ベトナムのハノイ市の安宿に宿泊し、この文章を書いている。

実を言うと、このホテルは、中国からインターネットで予約し、支払いをした。“おー、ベトナムも、そして中国もネットで予約し、支払いが出来るようになったか”と、驚きもし、また感心もした。日本であれば当たり前のことなのだが、こんなことは、ベトナムでは出来るとは思わなかった。ちなみにベトナムのホテル予約サイトはhttp://www.hotels-in-vietnam.com/。

ところで、なぜベトナム出張か?と言うことであるが、これにはしかるべき訳がある。以前から、中国は世界の工場と呼ばれるくらいに、ありとあらゆる工業生産を行い、世界各地に出荷し、多額の外貨を外貨を中国にもたらしてきた。そして、そのことが中国を世界一の外貨保有国としたのである。

しかし、世界のお金が中国に流れ込み、人々の生活が徐々にではあるが豊かになってくると、必然的に人々の年収は増加してくる。安い賃金であることが中国の生産コストを引き下げ、輸出競争力を上げ、世界一の外貨保有国になったのだが、その労働力となる人たちの生活が向上し、給料が上がり、そして生産コストが次第に高くなってきたのである。

それにつれ、いくつかの生産会社は寄りやすい生産コストを求め、物価が安く、賃金も安い中国以外の国に目を向け、そしてそういった国に移動を始めたのである。

昨年から世界を震撼させている、世界金融危機、経済危機は結果として中国の産業を衰退させ企業を他の国にシフトさせることを助長することにもなったのである。私が勤務する会社の客先会社も例外ではない。主に日系会社や欧米系会社を中心に工場を中国から他国にシフトし、その一部はベトナムにシフトした。それらの会社とのコミュニケーションを図るため、私がベトナムに出向いてゆく羽目になってきたのである。これは時代の流れであろうか。

今回、私が滞在するのはハノイ市。ベトナムの首都である。ベトナムにはもうひとつホーチミン市という大都会がある。以前、ベトナム戦争当時、北ベトナム、南ベトナムと国家が分裂していた当時、北ベトナムの首都はハノイ市であり、南ベトナムの首都はホーチミン市であった。ホーチミン市はアメリカが何とか共産化を防ごうと肩入れした町であり、したがって、アメリカの文化や資金が大量に投入された。したがって、町の開発発展度合いから言えばホーチミン市のほうが発展が早く、近代的といえるという。私はベトナムに足を踏み入れたのは今回が始めてであるので、真偽の程は定かではないが。

次回には、私が見ることが出来る最大限でハノイ市を紹介してみたいと思う。
[PR]
by wata1150 | 2009-02-16 21:17

会社が始動した

 17日間の春節休みが終わり、会社が始動した。職場には早くも休み前の喧騒が戻ってきたかのように見える。但し、従業員が全員職場に戻ってきたわけではない。私のオフィスが有る業務部でもまだ4名が戻ってきていない。たった14名の職場なのだが4名が戻っていないのだから、少ないと感じてもいいはずなのだが、あまりそうは感じない。多分、4名がいないことを他のメンバーがさほど気にしていないせいなのだとは思うが。

2名は結婚休暇をかねている。その中の一名は湖南省、もう一名は山東省に帰省し、結婚式を挙げ、そして戻ってくる。残りの2名のうち1名は女性で、ご主人が事故で目をやられたとかで、出勤できない状況にあるのだそうだ。それでも、数日後には職場に復帰するとの連絡があった。

そして、最後の一名は、湖南省に帰省中なのだが、帰りのバスの手配が出来ないとかで、帰ってこれないとの連絡があった。「こんなのはけしからん」と、怒ってみても仕方が無い。社会全体がそのようなことは起こりうることであり、仕方がないと、容認するしかないのである。

会社のひとつのスローガンに「5S」と言うのがある。「整理」「整頓」「清潔」「清掃」そして「しつけ」の頭文字をとって「5S」という。いつも、会社からうるさく「5S」の徹底を要求される。でも、「しつけ」と言う意味を理解している人は少ないのではないかと、本当に疑いたくなる。「しつけ」とは、掃除をする習慣付けをするだけではないはず。時間を守ること、約束を守ること、社会規範を守ること、など、たくさんある。それらがすべて出来て当たり前なのである。しかし・・・・・。

 新年の行事に「紅包」を配ると言うことがある。会社の上司は部下に、家庭の長は家族に。言って見れば日本で言う「お年玉」である。私も、会社の中でそれなりの立場にいる以上、習慣に従わなければ、との思いから、毎年「紅包」を準備し、配っている。経理職の人には50元、副経理や主任の人には20元、一般社員には10元という風である。今年は不況のあおりで、給料が削減された。したがって、「紅包」の中身も変わってきている。従来100元もらっていた人には50元、50元の人には20元という風である。最も10元以下というのは無いらしいが。

会社の若い中国人スタッフにとってこの「紅包」は、楽しみなようだ。「新年好!恭賀発財!紅包来来」といって、会社幹部のところに寄ってくる。咋年は2千数百元の出費を余儀なくされたが、今年は千元強で済みそうである。私にとってはなんとも痛い習慣なのだが、しかたがない。

今年は、しかしそれ以外にも出費がある。結婚のご祝儀の「紅包」である。お祝いを渡す人の仕事のレベルや、個人的つながりの深さにも寄るが、今年は2名の新婚さんに対して、各1000元を渡すことにした。

 日本に帰国し、そして恵州に戻ってみたら、やけに暖かい。気温は、日中日の当たるところでは汗ばむくらいの暖かさである。多分20度くらいはあるのではなかろうか。私が日本に帰国する前は、連日寒くて、アノラックを着込んでいたし、セーターを着ていた。いまは、アンダーシャツと長袖のポロシャツで十分間に合う。さすが亜熱帯地方と思う。それでも、夜になると冷えてきて、ジャケットを羽織って仕事をせざるを得ない。なにせ、暖房と言う発想が無く、「寒けりゃ着たらいい」と言う発想の地方なので、寒さは辛い。寒くても「新鮮な空気」を欲しがる人たちなのである。

そんな中、2009年も、早くも1/12が過ぎ去った。時間の過ぎるのは本当に早いと感じる。もっと時間が欲しい、やりたいことは山ほどあるのだから、と思いつつ何も出来ずに時間が過ぎ去るのは、本当に辛い。
[PR]
by wata1150 | 2009-02-03 22:44