中国で単身生活をすることになったTADAの日々の感じた事を気ままに書いてます。


by wata1150
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カテゴリ:TADAの海外体験談( 32 )

タイ、バンコクは酷暑

東南アジア各地を巡る旅は最終地点、タイのバンコクに入りました。タイのバンコクは酷暑の時期でした。私のスマホの気象データーでは連日最高気温は38度、最低気温も30度を上回る暑さです。バンコクのお客さんの話によれば、人が歩くところでは大概40度を越しているとのこと。

ホテルはセンターポイントというところです。伊勢丹がある列車の駅から一駅、交通に便利なところでした。ホテルの宿泊費用は小食付きで2200バーツ、ほぼ7000円程度というところでしょうか?ホテルの中は冷房が効いていますが、それでも30度くらいはありそうです。

バンコクといえばタイ料理、エスニック料理が思い浮かびます。というわけで、さっそくタイ料理を探しに行きました。タイ料理といえば「トムヤムクン」というスープ。辛くて酸っぱいスープです。私はこれが好きで、タイでは必ず一度は味わっています。今回も早速・・・、タイに来たという実感です。その他5品ほどを頼み、ラオパンと二人でほぼ平らげて、ホテルに引き上げてきました。

二日目はお客さんの会社に。バンコクでは市内を流すタクシーでは領収書がもらえません。うっかりすると、金額を忘れてしまい、会社に請求することができなくなります。これまでにどのくらい忘れたやら。まあ、大きな金額ではないので仕方がありませんね。ホテルからお客さんの会社があるビルまで数十バーツ。

早めに会議を終えて、夕食前にタイ式マッサージをやりに行きました。マッサージをやってくれるのは、日本語の達者な、ラオスから出稼ぎに来たという、小柄で小太りの若い女性。タイ式マッサージというと、背中を足で踏まれたり、エビ反りをやられたりと、何かというと痛いというイメージがあるのですが、ここのマッサージ屋さんでは、中国で時々やるマッサージとあまり変わりませんでした。何となく期待外れ。

そして夕食は日本料理。恵州の日本料理は「日本料理風中華料理」と呼ぶほどおいしくない、日本的ではない味なのですが、バンコクの日本料理は、まさに「日本料理」でした。お客さんの会社の社長によればバンコクには日本人が10万人近くいるとのことなので、おいしい本格的な日本料理を出さないと、すぐにお客が来なくなるという事情もあるようです。食材も日本の味そのものです。店によっては日本から毎日食材を空輸して提供しているところもあるとのこと。実にうらやましい。恵州ではありえないことですから。

バンコクに3泊しました。一か所に3泊もするのは、私の出張予定作成上では、あまりないことなのですが、今回は特別。ラオパンを連れての旅でしたので、比較的余裕を持った日程になりました。

体力が続くのが不思議なくらい元気な出張でした。5月には、中国国内、そして再度日本への出張を考えています。
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by wata1150 | 2012-05-02 22:53 | TADAの海外体験談

エアバス A380

バンコクに行く途中シンガポールで、トランジットで降りました。ジャカルタからのSQ便(シンガポール航空)はターミナル3に到着するようです。このターミナル3はまだ新しく私は初めてでした。ターミナル1やターミナル2よりもすっきりして、総ガラス張りのため明るく感じられて、気持ちの良いターミナルです。

時間があるので、中を見ていたら、話題になったエアバスA380がたまたま入ってきました。
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A380は総2階建てで、機体前部がイルカの頭の形に似ています。ボーイング747などと比べると、長さは短いのですが、総客席数は747よりも多いのです。そのため、全体的な印象は何となくずんぐりしていて、美しいとは言えないと思います。B747のほうが、はるかに美しい感じがします。これから、シンガポールだけではなく、世界のあちらこちらで見かけることになるかもしれません。

私が登場するバンコク行きのSQ便が出るのはターミナル2です。ターミナル3からターミナル2までは電車で移動します。

T2のラウンジの外部には「SUNFLOWER GARDEN」がありました。熱いシンガポールの太陽を受けて、一杯に花を咲かせていました。
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夕方4時のフライトでバンコクに向かいます。
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by wata1150 | 2012-04-25 22:58 | TADAの海外体験談
昨夜遅くシンガポールからジャカルタに到着しました。

ジャカルタの夜景です。
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ジャカルタ名物はなんといっても交通渋滞です。とにかく車の移動では時間が読めないのです。普段一時間で行くところが2時間や2時間半もかかったり、反対に2時間くらいで移動できると思っていたら、40分で到着して、間が持たなくなってしまったり。

それでも、昨夜は天気がよく、ホテルの部屋からジャカルタのビル群の明かりがとてもきれいに見えました。ホテルの部屋の前が高速道路ですが、以前はよく聞こえたクラクションの音はほとんどせず、静かです。でも、渋滞は相変わらずで、車がびっしりと並んで、渋滞まさにたけなわの感じです。

明日はシンガポール経由タイのバンコクに移動します。一日、客先アポはないので、シンガポール空港でショッピングをしたり、飛行機の中での昼寝を貪ったりして、ゆっくりしたいとぽ持っています。夜には、タイ式マッサージでもやろうと思います。
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by wata1150 | 2012-04-24 23:46 | TADAの海外体験談
今日、午後の香港発の便でシンガポールに来ました。
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シンガポールのビルの谷間に奇妙なビルを見つけました。新しくできたホテルだそうで、ホテルの最上階に船が乗っかっている形に見えます。船の中にはプールもあるそうです。

シンガポールには多くの思い出があります。以前、長年勤務した会社でシンガポールを中心としてアジア地域の営業を担当したことがあり、ほぼ毎月のようにシンガポールに来ていた時期もありました。当時シンガポールの販社のメンバーだった何人かとは今でも、シンガポールに来るたびに電話をし、時間が許せばあって食事をしたり、コーヒーを飲んだりしています。

シンガポールに妻と3人の子供を連れて、遊びに来たことがありました。セントーサ島で遊んだり、シンガポールのいたるところでショッピングを楽しんだりしました。シンガポールの販社のスタッフを紹介しようとしたら妻や息子たちが怯んでしまって、私がすごく販社のスタッフに恐縮したことがありましたっけ。娘はまだ小さくて、その当時のことは覚えていないそうですが、夕食を食べに行ったレストランで販社スタッフの一人の膝を借り、ひざまくらをして眠っていました。

そんなシンガポールにまたまた来ました。今回は会社のラオパンと一緒です。昔の仲間と会う時間はないかもしれません。でも、先ほどHTさんに電話をしました。彼も元気そうでした。でも会う時間はなさそうです。次回は事前に連絡するから・・・と言いながら、いつも当日に電話をするので、彼もぶつくさ言っていましたが、旧交を温めるということでは、彼もうれしいのだと思います。

次回には何とか会う時間を事前に設定して、ゆっくり語り明かしたいと思います。

明日シンガポールの客先と会議をし、夕方にはインドネシアのジャカルタに向かう予定です。
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by wata1150 | 2012-04-22 23:40 | TADAの海外体験談
マレーシアのKL(クアラルンプール)から、マレーシアとシンガポールとの国境の町JB(ジョホール・バレー)に日帰りの旅をした。KLからJBまでは一時間足らずのフライトで、居眠りする間もなく到着してしまう。

JBの空港から客先まではタクシーである。以前何度か訪問している客先なので、空港からは至近距離であることはわかっているが、JBの気温は30度以上の真夏であるので、炎天下を歩くのはためらわれたためである。

空港に隣接する送迎車の停車場に行き、おりしも客を空港まで連れてきたらしいTAXIに声をかけた。すると、このTAXIは、「ここでは客を乗せられない、向こうにある白いTAXIに乗れ」という。確かに白いTAXIが数台並んで客待ちをしている様子。
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そこで、白いTAXIに乗り込もうとすると、運転手が「TAXIチケットを買ってこい」という。そしてそのTAXIチケットなるものは空港内のカウンターで売っているという。

空港内のホールを歩くと「TAKSI」と書かれた看板が目に付いた。
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そしてその矢印の先を見ると、立派なカウンターがあり、女性が2名中で談笑している。

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女性はイスラムのスカーフをかぶっており、カメラを向けると、カウンターの下に隠れた。この女性にTAXIに乗りたいといい、場所を告げると、タクシーチケットをくれた。料金は覚えていないのだが、さほど高くはない。何せ、至近距離、歩いても10分か15分の距離なのだから。

つまり、ここではTAXIは前払い制なのである。タクシーの運転手は直接お金を受け取らないのである。

客先からの帰り、再びタクシーを頼んだ。客先の守衛さんに電話で呼んでもらったのである。空港について、料金は再びカウンターの女性に払った。今度は後払いだが、やはり、運転手は直接お金を受け取らなかった。

たぶん、これはこの地域の独特のやり方なのであろうが、私にとっては初めてのシステムであり、しかし安心して乗れるシステムである。
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by wata1150 | 2012-02-01 20:28 | TADAの海外体験談

羽田空港

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早朝、新横浜を出て羽田空港に着いた。これから香港行きの飛行機に乗る。8時55分発香港行きNH1711便である。朝7時過ぎには、空港に到着し、チェックインした。そして、ANAのラウンジでかき揚げそばの朝食をとった。

外はすっかり明るくなった。写真は国際線のターミナルから見た、第一ターミナルの様子である。第一ターミナルは日本航空用なので、JALに飛行機がたくさん見える。いずれも、これから日本の各地に飛んで行こうとしているのであろう。

十数年以上も前、私が日本の会社に勤務し、日本の国内客先を担当した時期があった。その時は、ほとんど毎日のように日本の各地に出かけていた。大阪、金沢、富山、博多、鳥取、熊本などである。そしてその多くは飛行機による移動であった。

朝、当時住んでいた横浜の自宅から、車で羽田に行く。羽田空港の駐車場に車を停め、飛行機で目的地に行く。仕事が終わって、羽田まで戻り、また車で自宅に帰る。そんな生活を何年かやった。

考えてみればそのころが一番仕事としては脂がのりきっていた時期だったかもしれない。

今、私は中国の区内の香港企業に在籍し、中国の春節休暇を利用して、日本の客先を回り、そして香港経由で帰路に立っている。ラウンジの空港を見渡せる椅子に座って、十数年前の自分を思い出して、しばし感慨にふけった。

私が、日本の企業のサラリーマンから中国の企業に再就職し、仕事をしているように、羽田空港も、東京のそれの玄関口として活躍し、成田空港が国際線の玄関口として機能し始め、羽田空港は国内線専用となった時期もある。そして今、羽田空港は国際線の新ターミナルができ、東京の国際線の第2の玄関口として機能し始めている。

私などは、成田空港は遠く、交通の便も羽田に比べればよくないことから、最近はもっぱら羽田を利用している。
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by wata1150 | 2012-01-29 08:24 | TADAの海外体験談

ハノイ小観光-2

ハノイ滞在時、急遽自由時間になってしまった午後、チャーターした車の運転手に頼んで、市内の小観光に出かけた。何せ、車は朝8時から夕方4時までが契約である。使わなければ丸損である。

最初に出かけたのは、ベトナムの占領記念館ともいうべきもの。
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ベトナムの歴史を思い起こせばわかるのだが、ベトナムがベトナムとして独立国家としてあるのはごく最近からであり、それまで長い時間外国により支配されてきた歴史を持つ。

まずは中国。1000年以上にわたって中国の一部であり続けてきた。したがって、ほとんどのベトナム人は祖先をたどれば、中国人である。今はさほど見られないが、中華街とでもいうべき一角には、中国語で書かれた看板だとか、表示だとかを見ることができる。

また、中国に続いて支配されたのはフランスである。フランス植民地として運営されてきた。そして、この記念館では当時の政治犯が収容され、処刑された牢獄跡を改造したものである。処刑のために使われた断頭台、いわゆるギロチンなども展示されている。
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見ていても、きわめて不気味でおぞましい感じがする。

余談だが、フランスの植民地時代に、フランス料理文化がベトナムにもたらされ、現在のベトナム料理の原型を作っている。だから、ベトナム料理はちょっと中華料理とは趣が異なるのかもしれない。

その次にベトナムに侵略したのは日本である。当時のベトナムの反日のメンバーがこの刑務所に収容された。そして、脱獄のために下水道やトイレの廃坑などを使っていたらしく、その残骸が展示されている。
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この排水溝の非常に狭い隙間をくぐり、脱走したのであろう。子供のような小さく細い体形でないと抜けることはできないであろうと思う。

最後は、アメリカの侵攻である。いわゆるベトナム戦争と呼ばれるもので、私の世代ではまだ記憶に新しい。当時のアメリカ兵の捕虜の様子、アメリカの爆撃機B-52から爆弾が投下される様子などがビデオで紹介されていた。

最終的にベトナム戦争で、当時の北ベトナムが、南ベトナムを攻略し、首都サイゴンを占拠し、ベトナム戦傷は終結した。私も、この建物を出るときに、非常に重苦しい気持ちで出てきたことを思い出す。単なる観光としてみるには、重いテーマだった。

次に訪れたのは、運転手が「UNIVERCITY」と呼んでいた、中国時代の学問所の史跡である。入口には大きな石造りの門がある。
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そして、この門を入るとまっすぐの道が奥に伸びており、その道の両側に花文字があった。
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ちなみに宿泊したホテルのフロントの女性スタッフに聞いてみた。「中国語が理解できる人はどのくらいの割合ですか?」。すると、「ほとんどの人はできない」という答えだった。祖父や祖母は中国人だが、今の世代の人は学校で英語は勉強しても、中国語を勉強はしない、ということらしい。したがって、この「UNIVERCITY」でも、案内表示はベトナム語と、英語だけであった。

UNIVERCITYの奥まったところは、中庭になっており、このような盆栽が多く並んでいた。
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このような習慣は、まさしく中国文化そのものである。この建物の中で、多くの人が中国の歴史や思想などを学んでいたのである。

UNIVERCITYを後にし、最後に向かったのが「ホー・チ・ミン記念館」である。
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残念ながら時間が遅く、中に入ることはできなかった。仕方がないので、その周辺を散歩をした。次回、ハノイに来る機会があれば、ぜひ中に入ってみたいものである。
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by wata1150 | 2012-01-27 21:56 | TADAの海外体験談

夜間飛行

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タイから日本までは、JL034、日本航空のオーバーナイトフライト便でした。オーバーナイトフライトは久しぶりです。欧米に行くのはそのタイムスケジュールの関係で、どうしてもオーバーナイトになりがちですが、ここしばらくは欧米に行く機会はありません。

アジア便では時差もあまりありませんので、早朝出発して夕方には到着できるので、体力的にきついオーバーナイトはあまり好ましくないのです。それでも過去にはシンガポールから成田までなどはオーバーナイト便を使ったことがありました。

今回は、中国の旧正月の関係で、移動する人が多いらしく、オーバーナイト便しかありませんでしたので、それを利用することにしたのでした。しかもほぼ満席の状態でした。深夜便は普段は空いていることが多く、エコノミー席で肘掛を跳ね上げ、3席分または4席分を占領して、横になって寝ることが可能で、これですとあまり体力的負担は軽減できました。しかし今回はそうすることもできず、普通に座ったまま寝ることしかできません。

おまけに、出発地のタイ、バンコック空港で滑走路に進む途中で計器故障とかで修理するとかで、2時間ほど待たされ、目的地羽田に着いたのは朝8時でした。それでも、明け方に機内から見た朝焼けはきれいで、素晴らしいものでした。

羽田についても、ホテルのチェックインには早すぎます。そこで羽田のレストラン街で遅い昼食をゆっくりと時間をかけて食べました。それから宿泊ホテルのある新横浜には午後到着し、ちょっとだけ待ってホテルにチェックインし、そのままベッドに倒れこみ眠ってしまいました。

もっとも、疲労困憊したのは私だけで、同行のS君などは友人を訪ね、遅くまで飲みながら歓談をしていた様子です。これだけは若さがうらやましいです。私も、ウン十年前はこんなことができたのでしょうが、・・・。
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by wata1150 | 2012-01-21 23:06 | TADAの海外体験談
黄金の巨大な涅槃仏。
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タイ、バンコックの代表的寺院、ワット・ポーの本尊です。

午後、昼寝をした後、S君とともにバンコック小観光に出かけました。とは言ってもすでに午後3時、ホテルのスタッフに聞いてみると、「暁の寺院」などはすでに閉館されているとのこと。開いているところは?ということで聞いたのがここ「ワット・ポー」でした。

ホテルの最寄りの電車の駅から、水上バス乗り場まで電車で。そして電車を降りて、水上バスでワット・ポーの近くまで行きました。

そして、50バーツの入場券を払って見たのがこの「黄金の巨大な涅槃仏」でした。

ところで、この「ワット・ポー」夕方5時から読経が始まりました。本堂には第2の本尊とでもいうべき、これまた光り輝く黄金の仏像が安置され10数名の僧侶が読経をしています。
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参観者も自由に本堂に入り、正座して、また胡坐をかいて、読経に聞き入り、また写真を撮ったりしています。

改めて、ここは敬虔な仏教寺院であることを感じさせられました。
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by wata1150 | 2012-01-20 00:20 | TADAの海外体験談
今回の東南アジア訪問の最終地、タイの首都、バンコックに到着しました。ハノイのことやマレーシアのことはまた別途、投稿したいと思います。

朝、5時45分に起床、6時15分にチャーターしておいたリムジンに乗り、7時過ぎにクアラルンプール空港到着、9時15分発マレーシア航空便にてバンコックに到着、空港リムジンにて、バンコックでの定宿「FOUR WINGS HOTEL」。
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チェックインしてやっと部屋に落ち着きました。

昨日は、朝5時出発でKL空港から、マレーシアの南端、ジョホール・バルーに行き、夜にKLに帰ってきたので睡眠不足と移動の疲れで、とにかくくたびれていましたが、今日もまた早朝移動で、バテバテです。

今日は、客先とのアポはありません。今日の予定は移動だけでした。それで、これから、一時間ほど昼寝をし、それから昼食を取りに近所に出かけようと思っています。同行のS君は若いので元気いっぱいです。本来なら、彼を連れてバンコックの名所周りをしてもよいのでしょうが、休憩を取ってからにしたいと思っています。
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by wata1150 | 2012-01-19 14:50 | TADAの海外体験談